日本食研『大学いものたれ』の調理例付きレビュー

家飯

商品について

Amazon | 日本食研 大学芋のたれ 80g×4個 | 日本食研 | ごはん・料理の素 通販
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感想

 油を使ってサツマイモを揚げるのがやや面倒だが、調理時間は全体で20分程度だったので楽な方だと思う。

 水に10分くらい浸して、水気を含んだまま電子レンジで温めるとサツマイモが中まで柔らかくなった。このサツマイモを柔らかくする手順を飛ばすとサツマイモを噛んだ時にガリっとする。そんでもって、硬い部分は甘くないので、なんとも不快な感じになる。

 理想は、表面はカリッとしていて、中はふわっとしていることだったが、袋の手順だと表面も中も硬めに仕上がる。好みによって揚げ具合をコントローする必要がある。

 サツマイモは食物繊維が豊富らしいので、身体にいいと聞いている。また、おやつとしても十分美味しいので、冷蔵庫に常備しておくとお菓子で散財せずに済みそうだ。

調理してみた

 調理方法はたれの袋の裏に書いてある。

 たれとサツマイモを用意する。80gのたれでサツマイモ4本分とするのがいいと思った。

 サツマイモが少ないとたれが残ってしまうので。

 サツマイモを水に浸した後、600wの電子レンジで2分ほど温める。

 これは芋の中に芯が残るのを防ぐため、念入りに芋を柔らかくしたかったため。

 肝心な部分の写真を撮り忘れてしまっているが、芋を揚げる手順は袋の通りに行う。

 サツマイモを甘くしたかったので、常温の油の状態にサツマイモを入れてから加熱した。

 完成したらたれをかける。

 完成。

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