プレイ状況
基本的には有料DLCは利用しない前提。

『アンロック』の項目からできそうなモノを消化する

まずは『アンロック』の項目からできそうなモノを消化する。
筆者のプレイした経験から、効率的にプレイするよりも1項目ずつ気楽に達成する方が面白いと思う。
このゲームはアンロック作業に突入すると作業感が強くてつらいので、楽しめるうちはあえて目的を持たないでプレイするがいい。
どうせプレイ回数が重なってくると作業になるので、貴重な初見プレイから作業にすることはない。
『お急ぎモード』のアンロックを目指す
とはいえ、1プレイ30分をこなすのはなかなかハードなので、『お急ぎモード』をアンロックして1プレイ15分に短縮しておくと気軽にプレイできるようになるのでオススメ。
『お急ぎモード』は『ガロの塔』をアンロックして、そこで『魔女の涙』を拾うと使えるようになる。
簡単なチャートと攻略ポイントは以下の通り。
- 『狂乱の森』でレベル20になる
- 『象眼の図書館』でレベル40になる
- 『酪農場』でレベル60になる:この時に『天の川の地図』を拾っておく
- 『ガロの塔』で『魔女の涙』を拾う
解放後は基本的に『お急ぎモード』でプレイするといい。
『キャラ強化』で『呪い』以外をなるべく埋める

手に入れたコインを使って全キャラ共通の強化ができる。
『呪い』だけはほとんど利敵なので、強化は後回しにしてよし。その他は開放できる項目からやっていく。
『黄色の印』を手に入れる

ゲームをさらに先に進めるために『黄色の印』を手に入れる。
これを手に入れると、30分以上生き延びることができたり、なす術なく倒されていた「赤い死神」も倒せるようになる。
入手方法は以下の通り。
- 『ムーンゴロウ』で15分生き残る:演出が発生して『禁じられた聖域』に飛ばされる
- 『禁じられた聖域』の一本道を進み切って『黄色の印』を手に入れる:初見時に失敗してもステージリストからやり直せる
『レッドデス』のアンロックを目指す

最強格のキャラである『レッドデス』のアンロックを目指す。
これはゲーム時間で30分が経過した時点で出てくる「赤い死神」を倒すことでアンロックできる。
「赤い死神」を倒すためにやることは以下の通り。
この時は『お急ぎモード』を有効にしない方がやりやすい。また、『キャラ強化』は『呪い』以外はすべて最大まで強化しておくこと。
- ステージ上の『血の印字(左)』と『シルバーリング』を拾う:2つを拾ったらマップ上の『血の印字(右)』か『ゴールドリング』のそばまで移動する
- レベルアップで『時止めのナイフ』と『月桂樹』をピックする
- レベルアップで初期武器+上記以外の1つを進化させる:『王の聖書』+『聖水』が楽な気がしたが好みでヨシ
- レベルアップで『血の印字(左)』、『シルバーリング』、『時止めのナイフ』、『月桂樹』のレベルを最大にする
- ステージ上の『血の印字(右)』と『ゴールドリング』を拾う
- レベルアップで『血の印字(右)』と『ゴールドリング』のレベルを最大にする:レベルを上げるごとに敵が強くなるので注意
- 宝箱から『無限回廊』と『深紅の聖骸衣』を手に入れる
- 30分になるまで生き残る:ギリギリになりがちなので「柱」に敵をひっかけたりすると多少マシになる
- 30分に「赤い死神」が出てきたら、接触しないように動きながら倒せるまで攻撃する:『無限回廊』と『深紅の聖骸衣』があれば負けることはない
キャラは何でもいいけども、「復活」ができると失敗しても立て直せるので『プニャーラ』が良さげ。
筆者がクリアしたときのビルドは以下の通り。
武器:「4丁拳銃」、『王の聖書』、『聖水』、『無限回廊』、『深紅の聖骸衣』
アイテム:『ティラギス』(武器進化後はわざと死んでこれを消す)、『引き寄せのオーブ』、『封魔の書』、『シルバーリング』、『ゴールドリング』、『血の印字(左)』、『血の印字(右)』
各ステージで31分生き残ることを目指す
『レッドデス』をアンロックしたら残りのステージ4つでも同じように31分生き残ってアンロックを進める。
やることは同じだが、『レッドデス』はスタート時点から『斧』の進化形態である『魂狩りの鎌』を持っているし、移動速度が抜群に早いので、ステージ上に散らばる「リング」と「血の印字」の回収がやりやすい。なので、すべてのステージは『レッドデス』でやるのがいい。
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