vscodeでrailsを使う場合に入れたい拡張機能たち

ruby-rubocop

 コードを書いた側からrubocopが構文チェックをしてくれる。

 コードホスティングサービスにCIがない場合は、こういうチェックは手元でやるしかないので、チェック忘れ防止のために自動でやりたい。

 あと、コードを書いたそばから指摘してくれるので、そのうち書き方が染みつく。

slim lint

 上のrubocopと同じ。slimを使っている場合はviewの構文チェックを自動でやってくれる。

Code Spell Checker

 railsは関係ない枠。だけど便利。

GitLens

 これもrails関係ない枠。

 どのコードがどのコミットによって書かれたものかすぐにわかるやつ。

 これでgit blameしなくて済む。

 こちらは似たツールのGitHistoryではできないハッシュ間差分確認もできるのでさらに便利。

ぴっぴもんげ

在宅通信は、お金・時間・体力を余計に失わないために、生活の運用を記録するブログです。

夫婦2人・フルリモート・宮崎市・車なし生活を前提に、住まい、家計、道具、家事、移動、防災について、選んだ理由・かかった費用・失敗・使ってみた感想を残しています。

ぴっぴもんげをフォローする
PC・プログラミング余白

コメント