- プレイ状況
- ゲーム開始
- 「オンライン要素」はあんまり役に立たない
- 道中の「雑魚敵」は雑魚じゃない
- 「でかい鶏」が強かった
- 「見切り」がよくわからずに苦戦した
- 過去へ飛ぶ
- 今どの時代にいるのかわからなくなる
- 「うわばみの重蔵」はサシで勝負してくれる
- 「鬼刑部」が強かった
- 忍殺の先があった
- 「まぼろしお蝶」が強くて倒せなかったのでレベリングする
- 「火牛」を撃破
- 鬼仏では「形代」は復活しない
- 「孤影衆 太刀足」と「山内式部利勝」、「甲冑男」を倒したい
- ボス戦より道中の敵をステルスキルしてる時が楽しい
- 「まぼろしお蝶」を倒すためにフィールドを散策する
- 「三重の塔の孤影衆」を撃破
- 「甲冑武者」を撃破
- 「山内式部利勝」を撃破
- 「孤影衆 太刀足」を撃破
- とうとう「まぼろしお蝶」を撃破
- 「佐瀬甚助」を撃破
- 「葦名源一郎」を撃破
- 「見る猿,聞く猿,言う猿」を撃破
- 「ぬしの白蛇」を撃破
- 「死なず半兵衛」を撃破
- 「蛇目のシラハギ」を撃破
- 「長手の百足 ジラフ」を撃破
- 「七面武者」を撃破
- 「獅子猿」と「首無し獅子猿」を撃破
- 「水生のお凛」を撃破
- 「破戒僧(幻影)」を撃破
- 「赤鬼」を撃破
- 「孤影衆 槍足の正長」を撃破
- 「大忍び 梟」を撃破
- エンディングは「竜の帰郷」を目指す
- 「義父の守り鈴」で「平田屋敷」に飛ぶ
- 「孤影衆 槍足の正長」を撃破
- 「葦名城城下と葦名の底の首無し」を撃破
- 「葦名城本城の首無し(水中)」を撃破
- 「五色米」というゴミアイテムを買ってしまった
- 「義父(過去梟)」を撃破
- 「氷涙」を入手
- 「源の宮」に行く
- 「破戒僧」を撃破
- 「宮の桜牛」と「淤加美の長 静」と「首無し(水中)」と「七面武者」を撃破
- 「桜竜」を撃破
- 「葦名城」に戻ってくる
- 「葦名七本槍 鬼庭主馬雅次」と「葦名流 水生氏成」と「赤備えの重吉」を撃破
- 「怨嗟の鬼」を撃破
- 「ラスボス」を撃破
- エンディングは「人返し」にした
- 「修羅」と「竜の帰郷」エンドは少なくともやる
- 全ボスと戦うために「修羅ルート」に入る
- 2周目は中ボスを可能な限りスルー
- 「攻め力」はできるだけ上げていく
- 「数珠玉」をコンプする
- 「柔剣 エマ」を撃破
- 「剣聖 葦名一心」を撃破
- 2周目だからって楽なわけではない
- 3周目に「不死断ち」エンドを達成
- 4周目に「竜の帰郷」エンドを達成
- ラスボスの「剣聖 葦名一心」戦はちゃんと弾いたほうが安定する
- トロコンまで残すはスキルポイントのみ
- 5周目にして全スキルを獲得
- そしてトロコンへ
- そして燃え尽きた
プレイ状況
PS4版でトロコン済み
ボス戦の感想は以下。

ゲーム開始
ストーリーにあまり興味はないので、「筆者が感じたストーリー」をなんとなくまとめる。
というか、筆者がプレイしてきたフロムゲーは真面目にストーリーを追ってもよくわからないので、雰囲気がつかめればよいと思っている。
「雇い主が誘拐されちゃったから、取り返してこい!」
「御意」
みたいなお話。
主人公の「狼」は、忍びで強いのだが、もっと強いヤツにやられて、雇い主を奪われて、さらに左腕も吹っ飛ばされる。
負けたショックで気を失っていると、失った左腕が「オートメイル」になって復活していた。
その後は、過去に飛んだり、現在に戻ったりとよくわからないムーヴをしながら、誘拐された雇い主を探しにいく。
「オンライン要素」はあんまり役に立たない
足元に「棒のようなもの」が突き刺さっている場所では、他のプレイヤーがとった行動を見ることができる。
おそらく、隠し通路や複雑な操作が必要な場所に行くヒントを共有するための機能なんだろうが、意味のない行動が記録されている場所が多いので、全然役に立たない。
見るだけ時間の無駄であった。
この機能はオフにしてしまっても問題なさげ。
道中の「雑魚敵」は雑魚じゃない
雑魚敵として配置されている雑兵は、一人一人が強い。
しかも、相手の武器に合わせて回避方法を変えないといけないので、雑魚相手でもゴリ押しで突破しようとするとダメージを喰らうことになる。
さらに、雑魚敵は二人以上集まると途端に強くなる。
なので「タイマン」で戦う必要があるのがまた面倒臭い。
「でかい鶏」が強かった
家畜として飼われてるっぽい「でかい鶏」は意外と強かった。
そもそも敵だと思っておらず、無警戒に近づいたら蹴り殺された。
このゲームは、「死にゲー」ながらデスペナルティはちゃんとある。
主人公が死んでしまうと、経験値と所持金の半分が持っていかれて、さらには関係者が病気にかかるようになる。
なので「でかい鶏」程度の雑魚にやられている場合じゃないのである。。
「見切り」がよくわからずに苦戦した
十字槍を持った中ボス「忍び狩り 弥山院圓真」の対処方法がわからずに苦戦した。
どうやら「突き攻撃」はガード不能なので、「見切り」にて攻撃を捌いてから、忍殺する流れだったらしい。
これがわかっておらず、いつも通りのヒットアンドアウェーで戦っていたら、10回くらいは敗北した。
このゲームの「戦いのルール」をちゃんと把握しないと、この先進めるのは難しそうだと思った。
ゲーム内のドキュメントは見るのが面倒くさいので、「戦いのルール」だけは攻略サイトを見ることにする。
過去へ飛ぶ
「思い出の鈴」(?)から飛ぶ過去世界で主人を助けるべく奔走する。
前回、「忍び狩り 弥山院圓真」を倒した後に、その足でひたすら「画面の奥」に進んで、「うわばみの重蔵」と対決する。
ここで随分苦戦したので、「レベル上げ」がてら、これまでのマップを散歩することにした。
どうやらこのゲームは一本道に進んでいくゲームではなく、腕前さえ伴えば、自分が進みたい順に攻略できるっぽいことがわかった。
今まで進んできたステージにあった分かれ道などに立ち寄ると、そこに「中ボス」がいたので、これを撃破する。
「侍大将 河原田直盛」と「赤鬼」を倒したのち、これまで進んできた道に戻り、「鬼刑部」と対決する。
ここで10回弱くらい死亡しながら、ゾンビアタックを繰り返し、ようやく倒すことができた。
今どの時代にいるのかわからなくなる
プレイヤーは過去と現在を行き来してゲームを進めるので、「今どの時代にいるのか」がよくわからなくなる。
まぁストーリーはどうでもいいので、あんまり気にしていないが。
「うわばみの重蔵」はサシで勝負してくれる
「うわばみの重蔵」はたくさんの雑魚敵に囲まれているので、これと戦うまでに手間がかかる。
が、「うわばみの重蔵」に見つかって、池のほうまで逃げると、「うわばみの重蔵」一人だけが追ってくる。
これを利用して、タイマンにて倒す。
「うわばみの重蔵」は中ボスなので、攻撃パターンも少なく、単体ではそこまで苦戦はしない。
「鬼刑部」が強かった
近距離の槍コンボを弾いて斬り合うと、「鬼刑部」との距離が詰まってしまい、馬に踏みつけられて重傷を負ってしまう。
近距離は、槍を弾いて軽く斬ったら、深追いはせずに中距離に戻るようにする。
「鬼刑部」が遠距離に離れたり、槍回しをするときに、鉤縄アクションのアイコンが出るので、これを狙って近づいて、軽く斬ることを繰り返して倒した。
死にまくったおかげで、とうとう「鈴ババアの息子」も病気になった。
こいつ死んでなかったんかい。
忍殺の先があった
これまでの中ボスは忍殺をすれば、それがとどめになったが、「鬼刑部」戦ではさらにそこからもう一回R1ボタンで、トドメを刺すことが必要になった。
こちらは「忍殺を2回決めてフィニッシュか」と気を抜いていたので、このトドメのタイミングを逃してしまい、それが敗因になった。
いや、「とどめ忍殺」とか知らないから。新しいアクションをいきなりQTEに仕込むんじゃなくてちゃんと説明してくれよ。
説明書きが小さいし、入力すべきボタンがわかりにくい。
「まぼろしお蝶」が強くて倒せなかったのでレベリングする
ボスである「まぼろしお蝶」に数回チャレンジしたが、倒せなかったのでレベル上げをする。
正直、敵を倒して経験値とお金を獲得し、スキルや供養衆からアイテムを手に入れても、「まぼろしお蝶」戦が楽になる気はしないが、少しでもマシになればとレベルを上げている。
「火牛」を撃破
中ボスの「火牛」を撃破したことで、念珠が4つそろって体力が上がった。
これで少しは「まぼろしお蝶」戦が楽になるだろう。
鬼仏では「形代」は復活しない
ここまでのゲームプレイで気づかなかったが、「形代」って鬼仏で復活したり、休息しても数が元に戻らないことがわかった。
なので「火牛」戦を「ロバトの爆竹」を使いながら、デスマラソンで何度も戦っていると、「形代」をほとんど持っていない状態で「火牛」と戦うことになった。
「孤影衆 太刀足」と「山内式部利勝」、「甲冑男」を倒したい
レベル上げの道中で、「孤影衆 太刀足」と「山内式部利勝」、「甲冑男」に出会ったので、これを倒したい。
全員には2〜3回負けているが、おそらく中ボスなので、「まぼろしお蝶」よりは楽に倒せるだろうと踏んでいる。道中に少し時間がかかるが、デスマラソンをすればそのうち倒せそうな気配。
ボス戦より道中の敵をステルスキルしてる時が楽しい
マップ上の敵の配置を確認して、気づかれないように1人ずつ忍殺していくプレイが面白い。
ボス戦はどうしても「敵の攻撃を覚えて凌ぐ」しか攻略方法はないが、道中の敵は、「無視してやり過ごす」、「正面から戦う」、「ステルスキルする」など、いろんな選択肢で対応できる。
プレイヤーが何をどうするか考えて選べるゲームは本当に面白いと思う。
「まぼろしお蝶」を倒すためにフィールドを散策する
レベリングしては挑戦しての繰り返しをしても「まぼろしお蝶」が倒せないので、フィールドを散策し、倒せる中ボスを倒していく作戦。
これによってステータスアップやスキル獲得を狙う。
「三重の塔の孤影衆」を撃破
初遭遇時は「三重の塔の孤影衆」が強くて勝てなかった。
なのでとりあえず「霧がらすの羽」を獲得したら逃げ帰ってしまった。
しかし、どうやら発見された後、身を隠していると「三重の塔の孤影衆」は元の場所に戻るので、その背後をとって「忍殺」すれば倒せることがわかったのでやってみた。
簡単に倒せた。。
「天狗様」に報告して、新たなスキルツリーを解放した。
今のところ、この「葦名流」のスキルツリーはどれも優秀なので、優先的に取りたいと思う。
「甲冑武者」を撃破
「仙峯寺」を散策中に「甲冑武者」と遭遇したので、これを撃破する。(SS忘れた。。)
攻略方法は以下の通り。
- 「ロバト爆竹」で怯ませる
- 「葦名流一文字・二連」を打つ
- 右回りで距離を取る
中間距離に戻ったらまた1からやる。
相手の大振りやラッシュが始まったら、その終わりに合わせて「葦名流一文字・二連」を入れる。
なお、相手の体幹へのダメージを大きくするために「阿攻の飴」を常時使う。
最後は、壁が壊れて外に落ちれるようになった場所付近で「忍殺」する。
「ロバトの爆竹」を使うという発想が浮かばずに、結構リトライした。多分合計で15回くらいやった。
「山内式部利勝」を撃破
「火吹き筒・バネ式」を使って、「油」=>「にぎり灰」=>「フルチャージ火吹き筒」で炎上に持っていき、HPを残り3割くらいまで削ってから、割とR1ゴリ押しで「忍殺」まで持っていった。
初回は遭遇時に「忍殺」を入れておく、という発想もなかったので無駄に苦労していた。
しかし、この程度の中ボスも「弾き」と「見切り」では対応できずに、「忍具」を使わないと勝てないとは、先が思いやられる。
まぁでもこの先も「忍具」を使った戦法が使えれば問題ないか。
「孤影衆 太刀足」を撃破
これも「山内式部利勝」と同じく、「炎上コンボ」で倒す。
遭遇時に「忍殺」を決めて、ゲージを1本削ったら、崖の上まで続く高台までダッシュで逃げる。
「孤影衆 太刀足」が崖の下まで来たら、今度は「孤影衆 太刀足」が元いた場所までダッシュで逃げる。
この時、「油」を当てておく。
ダッシュする途中の段差で「孤影衆 太刀足」が「段差を越えるための特殊なジャンプ」をするので、そのジャンプを狙って「フルチャージ火吹き筒」を当てる。
これを繰り返して体力を残り3割くらいまで持っていく。
最後はゴリ押しR1ラッシュで「忍殺」まで持っていく。
ちなみにこいつを倒しても「天狗様」からは褒美をもらえない。残念。。
とうとう「まぼろしお蝶」を撃破
ステータスをたくさん強化して挑んだ。
結果、そんなに苦戦しなかった。
こちらが4回連続で斬ると、その4回目を敵が弾いて、攻撃を出してくる。その攻撃をさらに弾いてダメージを入れる、を繰り返して第一形態を撃破。
第二形態は、基本的には同じ戦法を取りつつ、「幻攻撃」の時はその回避に専念するだけでよい。
正直、あんまりステータスアップの恩恵を感じずにクリアしてしまった。
まぁプレイヤーの腕が上がったからクリアできたんだろう。
「佐瀬甚助」を撃破
「忍殺」できないボス。
しかし、攻撃を「仕込み傘」で弾いて凌ぎ、こちらは「一文字・二連」を当てて体幹を回復しつつ削る、の繰り返しで簡単に倒せた。
「佐瀬甚助」をスルーしても「葦名源一郎」と戦うことはできるが、「佐瀬甚助」を倒すと「雷返し」が手に入るので、「葦名源一郎」の第二形態が戦いやすくなる。
「葦名源一郎」を撃破
天守に上がると強制的に戦闘が始まる。
初遭遇時はボス戦の準備ができておらず、絶望した。そして案の定負けて、銭と経験値を失った。
第一形態は、敵の攻撃を弾きつつ、「一文字・二連」を当てる。
「一文字・二連」はかなり雑に出しても、敵はきちんとガードしてくれるし、なんなら、たまに当たってくれる。
また、ガードされても相手の体幹を削りつつ、こちらの体幹を回復できるし、当たってくれればなかなかにダメージを出せる。まさに「出し得」な技だった。
第二形態は、雷攻撃とリーチの長い突き攻撃をしてくるようになる。
雷攻撃は「雷返し」で逆にダメージを狙える。
突きは見切りに自信がなかったので、ダッシュで逃げるようにした。
このボスは、「ちゃんと刀で斬り合ってくれる系」のボスなので戦っていて楽しいし、楽に攻略できる。
乱暴なボスはこちらが攻撃を当ててもお構いなしにスーパーアーマーで殴ってきたりするが、人型のボスはそういうことをしない傾向にある気がする。
「見る猿,聞く猿,言う猿」を撃破
「葦名源一郎」を撃破後、「不死断ち」をすることになったので、その技があるらしい御子の元に行くことになった。
しかし、仙峯寺本堂に「幻廊の鈴」がない。しかもまだ「即神仏」がいる。
どうやら、「葦名一心」に会わないとストーリーは進まないらしい。
「狼煙を頼りに一心の元に向かえ」とのことだったが、狼煙が全く見当たらなかった。
とりあえずそれっぽいところを歩き回った結果、「一心からエマへの置き手紙」を見つけた部屋に「葦名一心」がいた。
もっとわかりやすい形で狼煙を見せてもらいたかった。
再び本堂に行くとちゃんと鈴が置いてあった。
4猿を撃破。
基本的には「月隠の飴」を使いながら猿を探し回って忍殺していった。
相手はほとんど攻撃してこないので楽。
無事に「不死斬り」を入手。
とりあえず「虫を出してくるグロい奴ら」を切り伏せにいってみるか。
「ぬしの白蛇」を撃破
「傀儡廻し」を手に入れたことにより、「ぬしの白蛇」に忍殺をきめるルートが開かれた。
しかし、ルート通りに進めて忍殺ポイントまで到着するも、「ぬしの白蛇」がいない。
どうやら、橋の上で「ぬしの白蛇」に襲われるイベントを発生させてからじゃないと、この忍殺ポイントには何も出てこない模様。
イベント発生後はちゃんと出てくるようになった。
わかりにくいが、あとは忍殺をきめて終わり。
「死なず半兵衛」を撃破
「不死斬り」を持っていったらどうなるか試してみたら、案の定「殺してくれ」と言われたので、やってあげた。
「奥の歯」は別にいらなかったが、生かしておいても欲しいものはないので、やってあげた。
「蛇目のシラハギ」を撃破
「落ち谷」の方は、上記の安全地帯を使いながら、「油」=>「にぎり灰」=>「火吹き筒」のコンボで炎上を狙って体力を削って、最後はゴリ押しKOを狙う。
ちなみに安全地帯の奥の方に引っ込むと、警戒状態が解除されるので、背後忍殺を決められる。
「葦名の底」のやつも背後忍殺を決めてから、同じような戦略で戦う。
なお、こちらの方は毒沼があるので、炎上と中毒で体力を削るのでかなり楽。
「卑怯とは言うまいな。。」
「長手の百足 ジラフ」を撃破
こういう中ボスはいきなり戦闘が始まるし、出口も塞がれるので、準備不足の事故死がよくおきる。
幸いこの百足も「仙峯寺」にいたやつとパターンは一緒なので、弾きまくって忍殺。
「七面武者」を撃破
「捨て牢」に漂っていた「七面武者」を倒す。
「空中忍殺」が決めやすいので、特に苦戦はしない。
ただし、「神ふぶき」を準備してないとダメージが通らないので注意。
「獅子猿」と「首無し獅子猿」を撃破
首無しになるまでは「投げ」を使ってくるので、回避がめんどくさかったが、首無しモードでは「怖気咆哮」以外はすべて斬撃なので対処が楽。(下段はあるけども)
大型ボスにしては、画面からはみ出ないし、攻撃も素直で戦っていて楽しかった。
「水生のお凛」を撃破
スクショを忘れてしまったが、鬼仏付近の岩の上で旋風斬りを連射してハメ倒した。
卑怯なり。。
「破戒僧(幻影)」を撃破
こちらも急に始まるボス戦。
幸い、体力ゲージは1本だし、攻撃速度が遅いし、戦いのフィールドも広いので、逃げ回って地道に削って戦略で楽に倒せる。
「赤鬼」を撃破
本城の「赤鬼」は扉を潜れない様子なので、上記の位置から適当に攻撃してれば無傷でも倒せる。
正攻法で戦うと、フィールドが狭いので「投げ」を喰らいやすく、苦戦した。
「孤影衆 槍足の正長」を撃破
鳥居のエリアに「葦名軍」の敵を数体誘導し、さらに「孤影衆 槍足の正長」を誘導した「葦名軍」に近づけると、両者が戦闘を始める。
当然「葦名軍」はすぐにやられるが、この間に結構体力を削る。
こちらは「葦名軍」を援護するように手裏剣系の忍具を使って攻撃するといい。
「大忍び 梟」を撃破
手裏剣=>兜割のコンボを誘って、その隙に「不死斬り」を叩き込む戦略で戦う。
煙玉を使われたときに焦って逃げると攻撃をもらうので、ガードしつつその場で立ち止まり、ロックをし直してから距離を取るようにすれば、第二形態も変わらずに対処できる。
エンディングは「竜の帰郷」を目指す
どうせトロフィーコンプのために全てのエンディングを見ることにはなるのだが、初回は蛇を倒したので、この流れで「竜の帰郷エンディング」を狙っていく。
2週目はサクッと終わる「修羅エンド」もいいかなぁとか思っている。
「義父の守り鈴」で「平田屋敷」に飛ぶ
何かのエンディングの条件になるアイテムが手に入る「義父の鈴」世界に行ってみた。
この世界ではボスがたくさん出るので、数珠玉や攻め力を獲得しておきたいと思った。
「孤影衆 槍足の正長」を撃破
燃えている建物の広場から連れ出して、画像の坂の部分で戦うと楽に勝てる。
ゲージが2本の時は坂の下の方まで吊り出して、警戒が解けるまで離れると、そのうち元の場所に帰ろうとするのでそこを忍殺する。
忍殺後はなぜか、また元の場所に戻ろうと歩き始める。
ここで坂の上に陣取り、「一文字・二連」を入れ続けると「孤影衆 槍足の正長」は行動を変えずにずっとガードをするようになる。
あとは体幹ゲージが溜まるまで「一文字・二連」を繰り返せば倒せる。
「葦名城城下と葦名の底の首無し」を撃破
地上の2体の首無しを撃破。
正直、首無し戦は苦手。
ボスと戦いながら、「神ふぶき」を切らさないようにして、かつ、「怖気ゲージ」もたまらないようにして、かつ、「体力ゲージ」も見ておかないとならない。
また、ボスの攻撃をガードする際に「怖気ゲージ」がたまらないように、「鳳凰の紫紺傘」を使うも、これを使った後に出る「放ち斬り」を使うと、なぜか「神ふぶき」の効果がリセットされてしまう。
「放ち斬り」よりも「神ふぶき」をつけた通常攻撃の方がDPSは高いので、「神ふぶき」が解除されてしまうのは痛い。
あと、「神ふぶき」は店で買っても300銭と高く、手に入れるためのマラソンも面倒臭い。
じつは「落ち谷の首無し」が残っているが、アイテムを揃えるのが面倒臭いし、戦っていて面白くないので放置している。
どうやら倒しても数珠玉は貰えないようなので、別に倒さなくてもいいかなぁ。
「葦名城本城の首無し(水中)」を撃破
相手の攻撃の終わりに近づいて殴ればいいだけの敵。楽勝で倒せる。
地上のやつもこのくらい楽ならいいのに。
「五色米」というゴミアイテムを買ってしまった
使うと地面に輝く吐瀉物のようなものを設置できるアイテム。
設置した部分には何の効果もない。何のために使うのかよくわからないアイテムだった。
まぁ銭はいっくらでも稼げるので気にしないが、1,800銭は高くないか??
「義父(過去梟)」を撃破
今のところ、このゲームで一番苦戦したボス。
ラッシュ中の下段を避けるのが下手くそすぎて、全然反撃を入れられずにやられまくった。
おそらく20回くらいリトライした結果、以下のポイントに絞って「不死斬り」を叩き込んでクリアした。
- ラッシュ中など、近距離の下段攻撃をジャンプでかわしてから「不死斬り」
- 「不死斬り」のリーチ内で見合ったら「不死斬り」
- 爆竹=>突きを見切って「不死斬り」(バックジャンプされたら1発止めする)
- 手裏剣=>兜割を右にステップして避けてから「不死斬り」
- ラッシュ=>爆竹=>斬りを右にステップして避けて「不死斬り」
第二形態も攻撃ポイントは、第一形態と同じ。
相手の攻撃を弾いてもこちらの体幹ゲージをごっそり持っていかれるので、相手のHPを半分くらい削ったら「不死斬り」から「一文字・二連」に入れ替えて戦うと、こちらの体幹ゲージを回復しながら殴れるので「体幹切れ」を起こさずに戦える。
ただし、「一文字・二連」はスカした場合の硬直が長いので、確実にガードさせられる距離で撃たないといけない。
まぁ体幹ゲージはバックジャンプして距離を取るとかすれば回復の機会は作れるので、「不死斬り」を使い続けるのが安定する。「一文字・二連」を知り尽くした忍び以外は「不死斬り」がいい。
「氷涙」を入手
エンディングの素材は集め終わったが、次の周回でまた「義父」と戦うのはしんどいなぁと思った。
白蛇を殺し回るのは楽なので、竜の帰郷エンドは複数周回後でもいいかなぁなんて思った。
どうしようかな。
「源の宮」に行く
神輿に不死斬りを納めて「源の宮」に飛ぶ。
鬼仏でやっているような「いつものワープ」で移動するのかと思いきや、「しめ縄製のロボ」で数歩歩いたところに「源の宮」はあった。意外と近くにあったんや。。
「破戒僧」を撃破
第一段階は「月隠の飴」を使ってステルス状態で木に登って忍殺。
第二段階は幻術を避けながら木の上から忍殺。(こっちは多分正攻法)
第三段階は橋の柵を盾にしながら不死斬りを連発。相手の攻撃が兜割なら攻めを継続、薙ぎ払いになったらバックステップ2回で避けてから攻める。
珍しく初見で倒せたボスだった。(まぁ実質1ゲージみたいなもんだったし)
「宮の桜牛」と「淤加美の長 静」と「首無し(水中)」と「七面武者」を撃破
「源の宮」の中ボス連中を撃破。どれもこれといって苦戦しない。
「淤加美の長 静」以外はこれまでに出てきたボスと動きは一緒だし、「淤加美の長 静」は空中忍殺で1発で終わる。
「桜竜」を撃破
イベント戦みたいなやつ。
決められた攻撃ポイントに移動すればクリアできる。
ちょろい。
「葦名城」に戻ってくる
「竜の涙」を手に入れて全てのパーツが揃ったので、御子様にそれらを渡しにいく。
しかし、どうやら「弦一郎」にさらわれた模様。またしても取り返しにいく。
「葦名七本槍 鬼庭主馬雅次」と「葦名流 水生氏成」と「赤備えの重吉」を撃破
どのボスもモーションはこれまでと同じで苦戦しない。優しい数珠玉配布係であった。
しかも、今回は敵の誘導とか、「傀儡廻」で袋叩きにできる場面だったのでさらに楽にクリアできる。
「怨嗟の鬼」を撃破
信じられないくらい強かった。強すぎてスクショを撮ることを忘れてしまった。。
「獅子猿」と同じく、剣の斬り合いじゃない戦いは苦手。
しかも「怨嗟の鬼」はでかいので、近距離での戦いではその姿が見えにくく、攻撃の予備動作を見逃しやすい。
「なんかずるいなぁ」と思いながら、何度も死んで20回目くらいで倒せた。
近距離戦が苦手だったので、「左手の三連振り回し」と「フロアを火の海にするやつ」の後にだけ3回まで攻撃してあとは逃げ回るようにして倒した。
こういうヒットアンドアウェイ戦法はとにかく時間がかかるので辛い。
「ラスボス」を撃破
ラスボスだけあって本当に強かった。
合計で4時間くらいはひたすら死にながら戦っていた。
「巴流 葦名弦一郎」は真のラスボスの前哨戦なだけに、雑に立ち回ってしまうが、そういうことをすると普通にやられる。
コツは相手の「不死斬り」を「一文字・二連」で止める。
通常時はこちらが2回攻撃すると2回目を弾かれるので、相手が攻撃してくる。これをさらに弾いて、こちらが2回攻撃を振るターン制バトルの繰り返し。
たまに下段や突きがくるが、これを見てから処理するのは疲れるので「危マーク」と音だけに集中して、異常があったらスティックと相手と反対側に倒して◯ボタン連打で避ける。
「剣聖 葦名一心」が本番のラスボス。
第一段階は距離をとって相手の「三連斬り」をスカして「不死斬り」を入れる。
たまに相手がステップからの2回攻撃を出してくるのでこれは素直にガードし、再度距離を空けるようにする。詰まった距離で戦い続けると「不死斬り」を入れるチャンスがなくなるので。
第二段階は中距離からの「槍の生ジャンプ」を右斜め前に走るかステップしてかわしてからの「不死斬り」でダメージを取る。なお、「不死斬り」は1発止めが安全。ドキドキ感を楽しみたい場合は2回出してもいい。
「槍ジャンプ」は蓮撃の中から出してくるパターンもあり、こちらは避けてもその後に相手が素早く2回斬ってくるので手を出さない。狙うのはあくまで「中距離からの槍生ジャンプ」のみ。
第三段階も同じく「中距離からの槍生ジャンプ」を狙う。「雷返し」でダメージをとる機会が増えるが、ミスると痛いし、この段階でやられたら心に大きなダメージが入るので無理はしない。
エンディングは「人返し」にした
2周目で「過去梟」とやりたくない気持ちだったので、これを選択。
「人返し」ってこういうことになるんだったっけ。不死の仕組みをよく理解してなかったので驚いた。
「修羅」と「竜の帰郷」エンドは少なくともやる
全部のボスとやりたいので「修羅」ルートをプレイするのと、柿を集めたらどうなのか知りたいので「竜の帰郷」エンドはプレイしておく。
たぶんこの2つをやったらついでに「不死断ち」もやるんだろうな。
全ボスと戦うために「修羅ルート」に入る
1周目は「人返し」ルートを選んで、正規ルートでボスを倒した。
2周目はその時に戦えなかったボスを倒すために、「修羅」ルートに進む。
戦うためにプレイするなんて、まさに「修羅」である。
2周目は中ボスを可能な限りスルー
2周目の中ボスは倒しても「重たい銭袋」しかくれない。
しかも倒す手間は1周目とあんまり変わらないので、倒す旨味がない。
なのでスルーできる中ボスは可能な限りスルーしていく。
「攻め力」はできるだけ上げていく
2周目以降の戦闘を乗り切るために「攻め力」はできるだけ上げていきたい。
なので、「修羅」ルートでは必ずしも戦う必要のないボスもちゃんと倒していく。
「数珠玉」をコンプする
潜水能力を手に入れてから行ける場所にある「数珠玉」が取れていなかったので回収した。
これで体力・体幹ゲージは最大になった。
「柔剣 エマ」を撃破
左ステップでステップ攻撃を避けてから「一文字・二連」を打ち込み続けるだけ。
ステップ攻撃から三連斬りを出されると当たってしまいがちだが、それでも1発しか貰わないので、これは許容してパターンにハメ続ける。
ステップ攻撃から少し右に歩いてから突きを出してくることがあるので、余裕があれば「一文字・二連」を入れずに見切ってから「一文字・二連」を入れるとより早く体幹ダメージを与えられてよい。
この突きのモーションは「ラスボス一心」のものに似ている。
「剣聖 葦名一心」を撃破
第二段階の「炎の床の秘密」に気付くまでにたくさんダメージを食らってしまった。
「炎の床」攻撃の当たり判定は炎が飛び出した一瞬だけで、それ以降は踏んでもおk。その後の一心の攻撃は左に歩いて回避すると無傷で切り抜けられる。
こちらのダメージソースは「不死斬り」なので、ガードされてもいいので、隙を見つけて入れまくる。
2周目だからって楽なわけではない
このゲームの2周目は「強くてニューゲーム」の外観こそあれ、敵の強さもそれに伴ってちゃんと上がっているので、2周目だからって無双することはできない。
まぁ敵の行動自体は変わらないので、プレイヤーが攻略方法を新たに見出す必要がないのが1周目との差異か。
「修羅」ルートはクリアしたので、次は「竜の帰郷」ルートでやってみたい。「不死断ち」ルートはその後で気がノったらでいいか。
3周目に「不死断ち」エンドを達成
おそらく5時間くらいでクリアできた。
実のところ、ゲームをプレイしていて「人返し」と「不死断ち」が意味するところが全然わかっていなかった。
なんとなく「人返し」も「不死断ち」も御子を人間に戻すことだと思っていたが、全然違ったのね。
3周目はラスボス戦がすんなりクリアできたので、特に苦戦しなかった。
4周目に「竜の帰郷」エンドを達成
4周目は、狼も御子も死なない「竜の帰郷」エンドを達成した。
4周目はラスボス戦で謎に苦戦してしまい、6時間くらいはかかった。
正直、4周もしたがストーリーはよくわからない。なのでエンディングではポカーンとしている。
「ゆりかご」ってなんやねん。「西の方」ってどこやねん。
ラスボスの「剣聖 葦名一心」戦はちゃんと弾いたほうが安定する
ラスボスの倒し方は、いわゆる「ちくちく戦法」で戦ってきた。
3周目までは時間はかかったが安定してラスボスを倒せていたが、4周目のラスボスは何故か負けに負けて時間がかかった。
「剣聖 葦名一心」の第二形態以降の戦略は、「槍を持ってジャンプ攻撃をしてくるところを右斜め前ステップで回避して、不死斬りの1発目を当てて下がる」というものだった。
が、何故か4周目はこれを右斜め前ステップで避け切れずに当たってしまっていた。これにあたると、ロックオンが外れて「剣聖 葦名一心」が見えなくなる。さらに、この攻撃をもらうと追加でその場でもう1発ジャンプ槍攻撃を喰らう。カメラが「剣聖 葦名一心」を写さなくなるので2回目の回避やガードが難しく、そのままKOされることが頻発した。
これ自体は入力精度が悪くなっていただけだと思うが、再チャレンジをするたびに集中力が落ちて、その他の攻撃もたくさんもらうようになってしまった。
「ちくちく戦法」では戦闘が長くなりがちなので、体力をガッツリ削られるので再チャレンジがしんどくなる。
これを経験して、ちゃんとした攻略法を身につけたほうがいいと思い、ダメージを取れるシーンを増やしてみた。
狙ったモーションは以下の通り。
- 剣と槍の蓮撃の後で突きを出すパターンを見切る=>通常攻撃を1発入れる
- 槍ジャンプを右斜め前に避ける=>不死斬りを1発入れる
- 雷攻撃を雷返しする=>通常攻撃を2発入れる(第三形態)
- 剣気飛ばしの1発目を確認したらダッシュで近づく=>不死斬りを1発入れる(第三形態)
トロコンまで残すはスキルポイントのみ
15スキルポイントで奥義を2つ取得するとトロコンできるが、正直だるい。。
単純に敵を倒して経験値を稼ぐだけの作業なので、気分が乗らない。
まぁこのゲームはボスや雑魚と敵を相手に戦うだけでもそれなりには面白いので、気が向いたらやろうかな。
今は短期間で周回しすぎてだいぶ飽きてきたので。
5周目にして全スキルを獲得
4周クリアしただけだと15ポイントほどスキルポイントが足りなかったので、結局、5周目をプレイした。
正直、奥義系のスキルは「秘伝・不死斬り」だけあれば十分だったので、純粋にトロフィーのためだけに取る作業だなと思った。

5周目も普通にプレイするだけではおそらくスキルポイントを貯めきれなかったと思う。
「源の宮」到着時点であと6ポイントほど足りなかったので、稼ぎをせずにこの後のボスである「剣聖 葦名一心」(それまでの中ボスは経験値が驚くほど安いので換算しない)を倒してもこれは溜まらなかった。
なので、「源の宮」で「貴族倒しマラソン」で1時間ほどガッツリとスキルポイントを稼いだ。
そしてトロコンへ

無事にスキルポイントを溜めきったので、スキルを取得してトロコンへ。
正直、難易度で苦戦したのは1周目だけだった。
2周目以降(修羅ルートのラスボスは別)は繰り返しの作業なので、特に苦戦しなかった。全てのボスの攻略方法がわかってる状態ではやはり歯応えはない。
あ、でも「怨嗟の鬼」だけは別格に強かった。
こいつや、「獅子猿」や「火牛」などの動物系は、刀で弾き合えないので本当に苦戦する。
しかも、やたらと動き回るのでロックオンが意図せず外れたりして、理不尽な負け方をしがち。
相手の攻撃を見切っていても何度か事故死した。
そして燃え尽きた
久しぶりの高難易度ゲームをトロコンまでやりきったので、達成感が半端ない。
長距離走を走り終えたようなぐったり感がある。
しばらくは難しいゲームはやらなくていいかな。


























































































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