東芝製エアコン『大清快 RAS-251EP』を「除湿モード」にして寝ると一晩で喉風邪をひける

エアコンを「除湿」モードにして寝ると確実に喉風邪をひける

 筆者の部屋には、東芝製エアコン『大清快 RAS-251EP』がついている。

 このエアコンのパワーは凄まじく、最低出力の設定でも、これ1台で鉄筋RC造の約50㎡の2DKの部屋をキンキンに冷やしてくれる。

 特に「除湿」モードは強力で、2023/07/12時点で「28度の出力最低の設定」で、ものの5分くらいで全部屋が冷える。

 あまりに強力なので、「除湿」モードを寝る前にセットして、そのまま眠りにつくと、部屋の空気がかなり乾燥して喉が痛くなる。

 たぶん、出力を最高設定にして朝まで寝たら確実に風邪をひける。

 風邪をひきたい需要がある人はいいかもしれない。辛いけど。

今日の眠り

 エアコンのせいで朝方に「寒い&喉痛い」で目覚めてしまった。

 目覚めてからの眠りは「レム睡眠」でまともに眠れておらず、夢ばかり見た記憶がある。

 こういう途中で覚醒する眠りでは、長い時間寝たとしても体力を回復できないので辛い。睡眠時間の無駄になってしまう。

 これからはエアコンの設定には気をつけていこう。

ぴっぴもんげ

在宅通信は、お金・時間・体力を余計に失わないために、生活の運用を記録するブログです。

夫婦2人・フルリモート・宮崎市・車なし生活を前提に、住まい、家計、道具、家事、移動、防災について、選んだ理由・かかった費用・失敗・使ってみた感想を残しています。

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レビュー家日記

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