プレイ状況
「完全オフライン」でプレイ。
2025年3月31日にトロコン済み。
前回:『腐敗の女神、マレニア』撃破まで

「巨人の火」を手に入れる
「黄金樹」を燃やすために「巨人の火」を手に入れに向かう。
このMAPは全体的に白くて、見た目に特徴がないので、「どこに何があるのか」を把握しにくい。あと、「この先に何があるのか」も想像しにくい。。
なので、とりあえず「MAPが埋め込んである石碑」を目指す。これがないと始まらない。
「巨人の火」がある窯に近づいた。巨人っぽいのが白くなって固まっているので、なんだかボス戦の雰囲気。しらんけど。
ボス戦では『将軍ラダーン』戦以来の『戦士の壺、アレキサンダー』が共闘してくれた。火力は出してくれないけど、高耐久でボスからターゲットをとってくれるのでありがたい。。
「ニーヒル、ニーヒル」でいつも通り撃破。マジでこれが強すぎる。。敵からターゲットを外して、安全圏から『モーグウィンの聖槍』で戦技をぶっ放すだけ。
『火の巨人』撃破時のステータスはこんな感じ。『マレニア』戦から大きくは変わっていない。
「黄金樹」を燃やす
「巨人の火」を手に入れたので、さっそく「黄金樹」を燃やす。
ゲーム開始時点から「エルデの王」になる理由があんまりよくわかってなかったが、「エルデンリング壊れて黄金律が狂ったから、エルデンリングを修復して黄金律を直す」ってのがストーリーの大筋だったんだとようやく想像できた。
で、なんで「黄金樹」を燃やすのかというと、「エルデンリング」を修復したいのに、そこに至る道をトゲで塞いでるから。トゲだけ燃やせばよさげだけど、きっとそんなに器用に燃やせないんだろう。
よくわからないけども、『メリナ』に火を移してからお「黄金樹」に向けて射出するらしい。
『メリナ』が無事っぽくなさそうだけど、いいんだろうか?
「死のルーン」を手に入れる
「黄金樹」に着火したので、おそらくその麓にある『円卓』も燃えている。住人の人たち、さーさん。。
「黄金樹」を燃やすと、崩れている謎の城に飛ばされたので、その深部を目指す。何でここにいるのかはわからない。。
深部では、今までさんざん『死の根』をくれてやった「熊みたいなやつ」がボスとして襲ってきた。恩知らずめ。。
もちろんこいつも「ニーヒル、ニーヒル」してやった。
道中で手に入れた『冒涜の爪』は、そのアイテム説明から、『黒き剣のマリケス』が使ってくる状態異常を無効化するモノだと思っていたが、勘違いだったっぽい。。
『死のルーン』を手に入れた。これで、「狂った黄金律」による死の在り方を、「エルデの王」となることで正すことができるようになった、って感じか?
「エルデの王」になれなかった
「黄金樹」を焼いたので、さっそく内部に侵入する。
「元王」の『戦士、ホーラ・ルー』が立ちはだかってきたので、これを倒す。「エルデの王になる準備ができた状態のヤツ」を倒してパーツを奪えば、そのまま一気に「エルデの王」になれるって目論見だったんだろうか?なんでこいつがここに出てくるのかよくわからなかった。。
「ルー」関連で、『ネフェリ・ルー』が共闘してくれると思ってたが、こいつは遺灰をプレゼントしてからずっと腑抜けて、同じことしか言わなくなってしまった。。
前座の「漁夫の利おじさん」を倒して、「エルデの王」になるべくラスボス戦に挑む。
1回戦目の『黄金律、ラダゴン』は出血が入るので「いつものやりかた」で倒せる。「投げ」に捕まると、攻撃の演出中は攻撃できないのが残念だったが、ターゲットが分散したら「ニーヒル、ニーヒル」でサクッと倒せる。
問題は第2回戦。出血は効かないし、すぐに遠距離に移動するし、『写し身の雫』が避けられない遠距離追尾攻撃を撃ってくるので、こちらの戦術が一切通用しなかった。
遠距離型の大型ボスでは、『ダークソウル3』や『SEKIRO』のような「避けながら通常攻撃をチクチク入れながら削る」ということができない。。敵を追いかける時間が長いし、距離を詰めないと一方的にやられるので、「障害物を潜り抜け続けるゲーム」になっている。
勝てる見込み込みがないので、戦術を見直すことにした。
『エルデの獣』に挑んでいた際のステータスは上記の通り。出血が効かないし、攻撃の機会が少ないので、神秘を落として体力や筋力に振ってみようかと考えた。
「火力アップ」を目論んで上記のステータスに設定後に再度挑んでみた。
火力の問題じゃない感じがした。。ワンチャンスで削れる体力は増えたものの、守りが薄いので、敵の遠距離攻撃の回避をミスると1.5回の被弾でやられる。これじゃ勝てない。。どうしたもんか。。
次回:『エルデの獣』撃破まで

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