プレイログについて
相手の構築とこちらの選出を記録して反省に使ったりするログ。
流行りのパーティー等の参考になれば幸い。
反省まとめ
タイプ相性は当然のこと、「とくせい」と「わざ」の効果を知らないだけで、ターンを無駄にしたり、目論見通りのダメージにならなかったりする。
「ワンパンできるかどうか」、「1回強化技を積めるかどうか」が勝敗を分けるレベルで大事なので、これを自分の勉強不足で棒に振ってしまっては絶対に勝てない。相手はすべての「とくせい」と「わざ」の効果を知ったうえで、こちらを倒す最大効率で攻めてくる。
そんな対戦において、こちらが無駄にターンを消費していているようでは、対戦のスタート地点にすら立てていない。
とはいえ、しんどすぎないか??めっちゃ覚えることあるんだが。。
やらかしは以下の通り。
- リキキリンが場にいるのに、優先度付きの技を振って空ぶった。
- 技を振った後の相手に「トリック」でこだわりスカーフを押し付けたが、相手はその次の技選択からこだわりスカーフの効果が適用される。
- メガガルーラになると「とくせい」が「おやこあい」になり、「きもったま」がなくなるので、ゴースト相手にねこだましができない。
@2026年5月13日
シーズンM-1が終わるので、それまでにメガフラエッテを試したいと思い、プレイするのが苦痛なZAをやってとってきた。

正直、メガフラエッテはゲームをぶち壊すほどの強さはないが、現環境においてはだいぶ優秀だと思った。
頻出のカイリュー、ガブリアスに強く出られるし、ブリジュラスにも一方的に負けるとも限らない時点で、構築に入っていると安心感がある。
戦い方はシンプルで、以下で紹介されているようにおいかぜ+マジカルシャインの連発で等倍ダメージでゴリゴリ削っていく感じ。




カイリューは警戒したけど、さすがにこちらのフラエッテを見たら選ばないだろうと思い、リザYで雨パのケアを優先した。
初手においかぜ+ソラビで雨パ攻撃要員が潰せるといいなと思ったが、ペリッパー+スターミーだったので、きっちりハマった。

鋼と毒タイプがいないのでフラエッテで行ったパターン。トリルが見えてたのでドドゲザン先発だったが、ファイアロー+マンムーのおいかぜだった。
マンムーにドドゲザンのけたぐりが刺さるので、おいかぜアタッカーの方は潰せてよかった。

フラエッテを入れてからは勝ちが続いたので、ダブルでもマスターに到達できた。
@2026年5月12日

トリル+雨orひでり(リザY)の構築が目立っているように思った。
トリルはワンチャンあるので、選出は雨パ警戒で出すも、そういう時はたいていトリル。。
が、実際にはこちらは素早さ全振りってわけじゃないから、リキキリンを見たらおいかぜはやらない程度の運用にしている。

トリル+ゆき+晴れ。もう訳が分からないので、トリル+ゆき警戒をしてみたが、ねこだましが撃てないことに気づいて泣いた。。

トリル+ノーガード構築。トリルでスピードを上げて、ルチャブル+カビゴンでノーガードをコピーして、じわれ等の一撃技を撃ってくる。ヤミラミでじゅうりょくとアンコールも撃つので飛行タイプも逃げ場がない。
とはいえ、工数が多すぎて初見にしか刺さらなさそうなギミックだった。
@2026年5月9日
相変わらず全然勝てない。。

ミロカロスを外した時ほど水タイプが刺さる選出をされるので困る。。

メガスコヴィランと初めて対面した。とくせいのおかげで、殴るたびにやけど状態にさせられるので、物理アタッカーは無力化される模様。。


相手の初手はエルフーン+ちょうちょで、ちょうちょが何してくるかわからなかったので、とりあえずエルフーンを潰そうと集中したら、ねむりごなで寝かされて負け。

でんきタイプとブリジュラスのためにガブリアスを初手に出したら、ペリッパーの冷凍ビームでワンパン。そこからは他を突破できずに負け。
「1匹が欠かせない役割を担う」って構造がそもそも終わってる構築な気がした。
確かに理論上は有利でも想像してない技を食らって何もできずにワンパンされたら後続で処理できずに終わるってパターンが多すぎて泣いた。。
@2026年5月8日
@ハイパーボールランクⅠ~Ⅱ。
午前中はバンギラス軸の砂パ多め。昼頃からトリルパとの遭遇頻度が上がる。
おいかぜ、雨パはいつも通り多い。
今日は30戦近くやったが、10回も勝ててない。。頭痛がするほどしんどかった。マジでこのゲームは1つ知らないだけで勝てないくらいシビア。。


























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